ミッフィー展が神戸大丸9階
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もっと知りたい、ミッフィー特集

ミッフィー展神戸大丸

ここ数週間、オープンしたばかりのDick Bruna TABLE(ミッフィーもいるカフェワインバル)関連の記事を掲載してきましたが、今回はDBTの正面にある神戸大丸9階で「ミッフィー展」が開催されます。

【開催期間】
2020年8月12日~8月24日

Dick Bruna TABLE

新しくオープンしたDick Bruna TABLE神戸元町

元町がミッフィーの話題で溢れてますね♡
明るい話題を有難うミッフィー。

老若男女問わず多くのファンが楽しめそうなミッフィー展◎

イベント内容

みんなと紡ぐミッフィーの物語を原画やスケッチなど250点以上、展覧会限定グッズが大集合だそうです。

※9階展覧会限定グッズ販売コーナーへのご入場は展覧会入場券が必要。
※8階特設会場(入場無料)では、ミッフィーグッズおよび一部展覧会限定グッズを展開。

会期/2020年8月12日(水)〜 8月24日(月)
会場/大丸神戸店9階 大丸ミュージアム〈神戸〉(神戸市中央区明石町40番地)
入場時間/10時~19時30分(20時閉場)
※最終日は16時30分まで(17時閉場)

オランダの絵本作家ディック・ブルーナさんの手によって生まれたミッフィー(うさこちゃん)は、2020年に誕生から65年を迎えました。ブルーナさんが大切にしてきたミッフィーの物語は、いつだって私たちに寄り添い、心あたたまる時間を過ごさせてくれます。65周年をお祝いする本展のテーマは“with”。ミッフィーとまわりのみんなが紡ぐ物語を、貴重な直筆原画やスケッチ、創作メモなど250点以上で紹介します。

ミッフィーの初期4作品のひとつで、冬の装いが特徴の『ゆきのひの うさこちゃん』(1963年)。これまでたった1枚しか来日したことがない同作の原画を、初めて一堂に展観します。また、『うさこちゃん おばけになる』(2001年)、『うさこちゃんは じょおうさま』(2007年)を含む3作の原画や資料が初来日。さらに、日本の絵本作家や児童文学者と親交を温め、日本の絵本文化にも大きな影響を与えたブルーナさんの思い出と創作の魅力を、日本とのかかわりからも紐解きます。大丸神戸店

イベント終わりにDBTへ

夜のディック ブルーナテーブル

見た終わりには大丸正面にあるDick Bruna TABLE(※店内飲食は予約制)に立ち寄りたい。

ディック・ブルーナテーブル

DBT店内

もしDBTで店内飲食が無理でも1階には期間限定でミッフィーのグッズショップがオープンするので、そちらにも是非。

ミッフィー関連の記事
グッズショップへ実際に行ってきました!

公式サイト

動画で三宮駅前から大丸神戸店への行き方を見る

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